ミセスホーム株式会社
📰 掲載のお知らせ
こんにちは、ミセスホームです😊
このたび、パナソニック株式会社様のホームページにて、
ミセスホームの感震ブレーカー採用事例をご紹介いただきました。
掲載記事では、設備の導入だけでなく、「家族の命を守れる住まい」を目指す私たちの家づくりへの想いについても取り上げていただいています。
🔥地震後に起こる「通電火災」とは?
大きな地震のあと、停電から電気が復旧したときに、 倒れた電気ストーブや傷ついた配線などが原因で火災が起こることがあります。 これを「通電火災」といいます。
実は、阪神・淡路大震災では、原因が特定された火災のうち
約6割 が電気を原因とする火災(通電火災を含む)だったといわれています。
※出典:内閣府/総務省消防庁「大規模地震時の電気火災の発生抑制に関する検討会」資料 等
内閣府/大規模地震時の電気火災の発生抑制に関する検討会
なお能登半島地震(令和6年)の輪島市大規模火災でも、電気に起因した火災の可能性が指摘されています。
さらに怖いのは、避難して家が無人になったあとに発生しやすいこと。
発見が遅れて火が広がりやすく、地震から数日後に出火したケースもありました。
⚡注目されている「感震ブレーカー」
感震ブレーカーは、震度5強以上の揺れを感知すると自動で電気を遮断し、 地震後の通電火災に備える設備です。
避難で慌ただしいときに自分でブレーカーを落とせなくても、自動で電気を止めてくれるのが大きな安心ポイントです。
🏠「守るために考え続ける」ミセスホームの家づくり
ミセスホームでは、耐震性能や断熱性能はもちろん、「建てた後も安心して暮らせる住まい」であることを大切にしています。
そのため、目に見える性能だけでなく、防災につながる設備や暮らし方もご提案しています。感震ブレーカーは、全棟への標準採用。
お施主様が特別な操作をしなくても、自然と備えになる——そんな家づくりを目指しています。
掲載記事では「守るために考え続けること。ミセスホームが追求する安心の積み重ね。」 というテーマで、私たちの家づくりをご紹介いただいています。
パナソニック様 掲載ページを見る
▶ パナソニック様 感震ブレーカー 採用事例(ミセスホーム株式会社)
感震ブレーカーの仕組みを詳しく見る
災害への備えも、住まいづくりの大切な要素のひとつです。
これからもミセスホームは、快適さだけでなく安心・安全にも配慮した家づくりを通して、 ご家族が長く安心して暮らせる住まいをご提案してまいります。
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ミセスホーム株式会社は、中予エリアを中心に
注文住宅・宅地・建売分譲・リフォーム・不動産仲介・買取まで幅広く対応しています。
定休日:GW、お盆、年末年始
| 名称 | ミセスホーム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミセスホームカブシキガイシャ |
| 住所 | 791-8013 松山市山越5-8-15 |
| 電話番号 | 089-926-0303 |
| 営業時間 |
定休日:GW、お盆、年末年始 |
| 支払い方法 | 現金払いのみ |
| 駐車場 | あり |
| 開業日 | 1987年05月02日 |
| ホームページ | https://mrshome.jp/ |
| Facebookアカウント | https://www.facebook.com/mrshome.ehime/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/mrshome_miserun/ |
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